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木島英登は”プロ障害者”で創価学会の人?ブログのクレームで炎上!

木島英登,プロ障害者

更新日:

こんにちはセハピです。木島英登さんに関連する沢山のブログがある中、この記事に来ていただき ありがとうございます。

最近は、何かと不祥事関係のニュースが多くて、なかなか良い話題がありませんね。

浮気や離婚関係などのニュースも多いですが、やはり、事件や事故、逮捕といった、とても重苦しいニュースが数多く取り上げられ、その事もあってネット上ではおなじみの”炎上”多いです。

もちろん、2017年6月に取り上げられた、木島英登さんの迷惑行為もその1つに入りました。

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木島英登は”プロ障害者”のクレーマーだった

バニラエア航空では、わざと飛行機のタラップの階段を、己の自力のみで駆け上がった事により、普通とはあり得ないぐらいのクレームをされておりました。

彼のこの無謀とも言える、ありえない行動をされてしまった事により、まだまだバニラエア航空の方が、悪いと思っている人達が後を絶ちません。

そう、情報に流されやすい方にとっては、バニラエア航空の飛行機に乗らない方だっています。

木島英登さんが、タラップを自力で上がったといわれた、イメージ画像はこのように報道されています。

木島英登

普通に考えて車椅子を使っている方が、このような危ない行為はしないですよね^^;


数十年前から、たびたび航空会社に問題を起こしている木島英登さんですが、さらに6月30日では、このような情報が入ってきました。

この発言は、木島英登さん本人が直接おっしゃっておりました。

「プロ障害者として、飯食ってるっていうのは実際そうです。」

正論っぽい事を言っていて分からなくもないですが、言っている事とやっている事があやふやで、大勢の人達に迷惑をかけすぎなんです。

ワガママを言いたいのは山々なのですが、やってはいけない事だってあるんです。

なんだかんだ言って、個人的に「プロ障害者」という言葉を最近初めて知りました^^;


次に、木島英登さんはこのようにおっしゃっておられました。

「顔が良い人が、モデルで稼ぐのと同じじゃないですか。」

”トリビア”としては合っているかもしれませんが、顔が良いモデルさんは生まれつきの”美”を通して、大勢の人達に”愛”を与え続けています。

それにしても、良くこんな滑らかな発言が思いつくものですね^^;

どうやら、飛行機のタラップ階段の常習犯の人にとっては、テレビ慣れをしているようです。

したがって、多くの人達から「プロ障害者」と言われてしまうのも無理はありません。

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木島英登は本当に創価学会の会員?

もう1つ浮上している不思議な話題といえば、創価学会の会員の可能性があるという噂です。

なぜ、そのような事が話題になっているかですが、実は、創価学会の公明新聞のこのような内容が掲載されていました。

木島英登

『助けられる経験積もう』という言葉は、障害者として当たり前な事なのかもしれません。

「助けられたい」という発言が、創価学会にありそうな発言ですね。

これだけの理由で納得がいかない方も、いらっしゃると思いますので、もっと具体的に言っていきますね。

”なぜ”バニラエアなどの航空会社に対して、これほどまでに大勢の人達に迷惑行為をしてしまうかと言いますと、

国からの保険金や援助金、航空会社からの迷惑謝罪金(?)あたりが一番の目的でしょうね。

その集めた資金を、創価学会に寄付している事が十分に考えられます。

そもそも、創価学会と全く無関係の人が、あからさまに公明新聞に掲載されるはずがありません。

単純に”プロ障害者”として多額な資金を集めて、その集めた資金を創価学会に寄付している可能性も。

木島英登さん本人が、「創価学会の会員です」と言っているわけではなく、なんとも言えないのですが、創価学会と深く関わり合っている可能性が、十分にあると考えられます。

ブログのクレーム内容で炎上してしまう

木島英登

そもそも、木島英登さんのブログを見たい人が、いるかどうかは分かりませんが、なぜブログの投稿しただけで、炎上してしまったかが気になるところですよね。

勘が鋭い人は、木島英登さんのブログを見ていて、すぐに”クレーマー投稿”だった事が分かっていました。

そして、またしても炎上です^^;

世界中に知れ渡ってしまうネットを通して、自分自身が障害者という事を逆手にとって、大勢の人達に迷惑をかけてはいけない事が大事。

個人的には、金銭目当てが目的だと考えられますが、汗水垂らして『一生懸命働く』のと、金銭目的で『お金をとってしまう』事とは全く意味が違いますね。

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木島英登のブログの内容

自身のブログでも、世の中から炎上をされてしまっている木島英登さんですが、おそらく、創価学会の方達や、相当マニアックな方達以外は、嫌っている方が大勢いらっしゃるのではないかと思います。

そもそも、木島英登さんのブログで、どのような事が書いてあったかといいますと、このようなわざとらしいクレームでした。

木島英登,ブログ

まずは、事前に自分自身が”車椅子”である事を、伝えるのが大事ではありますが、わざと連絡していないとの事ですから、本当にタチが悪いですね。

バニラエア航空全体の迷惑にも収まらず、国までもが迷惑をかけてしまっている状況なのです。

これでは、乗客がガクンと下がってしまい、売上もままならない時期があるかもですね。

まとめ

木島英登

やはり、どのような障害者の方であったとしても、人を不幸にさせてまでやりたい放題な事をしてはいけません。

木島英登さん自身が「プロ障害者」とおっしゃっていますが、心を入れ替えなければ、ますます人から嫌われてしまいます。

創価学会の公明新聞に掲載されているという事は、創価学会と深い関りを持っている可能性が、高いと言っていいと思います。

創価学会に高評価される事は大変喜ばしいのですが、バニラエアなどの日本の航空会社に対しても、笑顔で「いつもありがとう!」という事も、大事なのではないかと思います。

どうしても、行動で表現できなくても喋れる場合は、感謝の気持ちを言葉で相手に伝える事なら出来るはずです。

国からの援助は凄く大事なのですが、それよりももっと大事なのは「人と人とのつながりや信頼」という事を忘れないでいてほしいです。

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