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東名高速道路バスの事故乗客情報!新城PAの場所現場は?[6月10日]

更新日:

6月10日の午前7時頃、日本国内に大変ショッキングな出来事がありました。

それは、東名高速道路で観光バスと乗用車が正面衝突してしまい、上下線とも愛知県の豊川インターチェンジから、静岡県の三ヶ日ジャンクションの間が通行止めになってしまいました。

東名高速道路史上最悪とも言える今回の事件は、ネット上でもかなり話題となっております。

やはり、一番気になる事は乗客は重症していないか、そして、観光バスの事故現場の場所を共有していきたいと思います。

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観光バスの乗客は大丈夫か?

もともと、観光バスに乗っていた乗客は47人でした。

地元消防によりますと、39人という大勢の人数が病院に搬送され、その内20人がケガをされてしまったとみられます。

今回の東名高速道路の事故により、日本国中に人達が凄く気にかかっていることは言うまでもありません。

乗客の身体のケガはもちろんのこと、心の傷を負ってしまった方は、何十名かいらっしゃると思いますので、以後観光バスに乗る場合は怖くなってくるかも知れません。

新城PA付近の現場の状態と場所は?

もう1つ気になる事は、観光バスや乗用車が追突されてしまった現場だと思いますが、いろいろと調べていたらこのような情報が出てきました。

やはり、本当に今までない奇妙な事件であり、観光バス目線から見たら乗用車が観光バスに目がけて、思いっきりぶつかってきたように思えます。

事故をする前は、乗用車の運転手の意識があったかが気になるところ、それか凄い無茶をして運転していたかもしれませんね。

一番上の画像を見る限り、乗用車が空を飛んでいるように見えますね。

ジャンプしてきたような乗用車は、外国ではあるには違いないのですが、まさか日本でこのような事があるなんて、本当にビックリさせられましたね。

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一番気になるところは、バスの上の場所で乗用車が追突してしまっているところで、ネット上ではその事がとても不思議と、思っている方が大勢いらっしゃいます。

バスの運転手と乗用車の運転手の事は、こちらの記事では伏せておきますが、乗客の命に別状がない事だけは、幸いだったのではないでしょうか。

観光バスに乗っていた乗客は、本当にいろいろと大変だと思いますが、数か月とは言えれないけれど、数年、もしくは数年経ちましたら、立ち直ってほしいと心の底から願っています。

観光バスの事故現場の場所ですが、新城PA付近の”上がり”ですので、画像やネット上での情報などを推測して、この辺ではないかと考えられます。

※地図は”バスが停まった場所”だと思われる推測地です。

東名高速道路の事故から回避する方法

東名高速道路は最近は何かと事故が多発しておりますので、当たり前の事だと思いまうが、無理な車線変更をしない事です。

特に東名高速道路を長時間運転していると、どうしても眠たくなってしまいますので、早めに休憩を取るのが一番です。

しかし、車で走っている付近で何らかの事故があった場合、直接被害にならなくても必ずと言っていいくらい、渋滞に巻き込まれてしまします。

そこで、一番シンプルな方法は車ではなく『新幹線に乗るのが一番』ですので、特に東名高速道路にこだわりがなければ、新幹線に乗られる事を推薦いたします。

あくまでも”推薦”ですので、東名高速道路を車で走るか、新幹線に乗るかは1人1人の判断にお任せ致します。

今回の事件は、東名高速道路史上とも言える、本当にショッキング出来事でしたが、二度とこのような事が起こらないように、心の底から願っています。

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